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松貫四(2代) まつ かんし

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

松貫四(2代) まつ-かんし

?-? 江戸時代後期の浄瑠璃(じょうるり)作者。
享和2年(1802)ごろから活躍した。作品に「敵討操姿鏡(かたきうちみさおのすがたみ)」「女郎花助太刀(おみなえしえにしのすけだち)」。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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