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澄(み)切る スミキル

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デジタル大辞泉の解説

すみ‐き・る【澄(み)切る】

[動ラ五(四)]わずかなくもりもなくよく澄んでいる。転じて、心に迷いがなくなる。「―・った秋の青空」「―・った心境」

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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