日本歴史地名大系 「瀬長島」の解説
瀬長島
せながじま
那覇市との境界に近い
「中山伝信録」巻四に「砂嶽」、一八九〇年(明治二三年)の沖縄県全図に「砂長島」と記される。「琉球国由来記」によれば、瀬長島は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
那覇市との境界に近い
「中山伝信録」巻四に「砂嶽」、一八九〇年(明治二三年)の沖縄県全図に「砂長島」と記される。「琉球国由来記」によれば、瀬長島は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...