日本歴史地名大系 「瀬長島」の解説
瀬長島
せながじま
那覇市との境界に近い
「中山伝信録」巻四に「砂嶽」、一八九〇年(明治二三年)の沖縄県全図に「砂長島」と記される。「琉球国由来記」によれば、瀬長島は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
那覇市との境界に近い
「中山伝信録」巻四に「砂嶽」、一八九〇年(明治二三年)の沖縄県全図に「砂長島」と記される。「琉球国由来記」によれば、瀬長島は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...