生い先(読み)オイサキ

デジタル大辞泉 「生い先」の意味・読み・例文・類語

おい‐さき〔おひ‐〕【生い先】

子供などが成長していく将来行く末。「生い先が楽しみな子」
[類語]将来今後未来近未来行く末末末前途向後自今来たる目先行く先行く手行く行く行方先行き先先あとのちあとあとのちのち後年他年この後これから向こう

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む