皇后紀〕(元興)三年秋、太后體安からず。左右憂惶し、
辭を
し、願はくは命に代ることを得んと。太后之れを聞き、
ち譴怒(けんど)し、~徂(た)だ謝

せしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...