皇后紀〕(元興)三年秋、太后體安からず。左右憂惶し、
辭を
し、願はくは命に代ることを得んと。太后之れを聞き、
ち譴怒(けんど)し、~徂(た)だ謝

せしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...