皇后紀〕(元興)三年秋、太后體安からず。左右憂惶し、
辭を
し、願はくは命に代ることを得んと。太后之れを聞き、
ち譴怒(けんど)し、~徂(た)だ謝

せしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...