の
、
(さき)の
原を決せし時に數倍す。~水
浚利し、
三郡の水地を乾かさば、美田且(ほとん)ど二十餘
頃を得ん。以て開傷する
の民田廬處(ろしよ)を償ふに足らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...