百科事典マイペディア 「赤粘土」の意味・わかりやすい解説
赤粘土【あかねんど】
→関連項目底質|軟泥
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…それは全海洋面積の28%を占め,水深4500~7000mの大洋底に分布し,それより浅くなると石灰質軟泥に漸移する。その色は赤色がかった褐色ないしチョコレート色を帯びた褐色で,赤粘土red clayと呼ばれたが,最近は褐色粘土brown clayが正式に使用されている。その色は鉄とマンガンの水酸化物によるもので,酸化環境の海底で生じたためである。…
※「赤粘土」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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