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赤芽 アカメ

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デジタル大辞泉の解説

あか‐め【赤芽】

植物の赤みを帯びた新芽。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

あかめ【赤芽】

赤みを帯びた草木の新芽。
カナメモチの別名。あかめもち。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典内の赤芽の言及

【サトイモ(里芋)】より

… サトイモの品種はきわめて多い。日本で栽培の多い品種は,赤芽,土垂(どたれ)(イラスト),石川早生,唐芋(とうのいも),八頭(やつがしら)(イラスト)など。品種はいものつき方などから数型に分類されている。…

※「赤芽」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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