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錬鉄・練鉄 れんてつ

大辞林 第三版の解説

れんてつ【錬鉄・練鉄】

よくきたえた鉄。
炭素を0~0.1パーセントほど含む極軟鋼。主に銑鉄を半溶融状態で繰り返し鍛錬して製する。鉄線・釘などの原料。鍛鉄。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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