の僭
(せんぎやく)は、一
一夕に非ず。(馬)日
(じつてい)、隨從し、
旋(しうせん)すること
を
(へ)たり。
の律、罪人と
はり關(かか)はること三日已上ならば、皆應(まさ)に
を知るべしとす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...