日本歴史地名大系 「龍穏寺」の解説
龍穏寺
りゆうおんじ
〔創建〕
天文一二年(一五四三)に節庵によって記された長昌山龍穏寺境地因縁記(寺蔵文書)によれば、龍ヶ谷の地は平安時代天台宗慈光寺(現都幾川村)系の修験者によって開かれ、古くは堂宇
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天文一二年(一五四三)に節庵によって記された長昌山龍穏寺境地因縁記(寺蔵文書)によれば、龍ヶ谷の地は平安時代天台宗慈光寺(現都幾川村)系の修験者によって開かれ、古くは堂宇
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新