南詩話、一〕
兪、嚴維の、柳
、春水慢(ゆる)やかに
塢(くわを)(
の堤)、夕陽遲し、の句を愛して以爲(おも)へらく、天容時態、融和駘
(たいたう)、目
に在るが如しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...