
(いん)。
に沈・枕(ちん)の声がある。〔説文〕四上に「毒鳥なり」とあり、「一に曰く、
日なり」という。蝮(まむし)を食ってその毒を蔵するもので、羽を酒にひたすと激毒を得るとされた。その毒酒を
(ちん)といい、飲めば即死し、その巣の下数十歩の間は、草も生えないという。その毒を解くには、犀角(さいかく)が有効とされた。
という。
▶・鴆酒▶・鴆毒▶・鴆媒▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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