改訂新版 世界大百科事典 「アイマク」の意味・わかりやすい解説
アイマク
Aimakh
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
現代モンゴル語では,県にあたる行政単位を意味するが,13~14世紀のモンゴル語では,部族あるいは遊牧集団を意味したらしい。清朝では,外モンゴルの4部,内モンゴルの24部などをアイマクと呼んだ。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...