精選版 日本国語大辞典 「上縁」の意味・読み・例文・類語
うわ‐えんうは‥【上縁・上椽】
うわ‐べりうは‥【上縁】
じょう‐えんジャウ‥【上縁】
- 〘 名詞 〙 上側のふち。うわべり。⇔下縁(かえん)。
- [初出の実例]「片側は平たい石を積んだ塀で、上縁からオリーブの枝が覗いていた」(出典:地中海の漁港(1967)〈小川国夫〉)
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...