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仇視 キュウシ

デジタル大辞泉の解説

きゅう‐し〔キウ‐〕【×仇視】

[名](スル)かたきのように憎み見ること。敵視。
「上帝を父視せず、却て之を―し」〈織田訳・花柳春話

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

きゅうし【仇視】

( 名 ) スル
かたきとして憎み見ること。敵視。 「儒学を-し力を竭して之を排撃せり/日本開化小史 卯吉

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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