デジタル大辞泉 「唾棄」の意味・読み・例文・類語
だ‐き【唾棄】
[類語]憎む・嫌う・忌み嫌う・恨む・
弦(こうげん)二十
長臂皆猿の如し~五里に一たび馬を換へ 十里に一たび
(むしろ)を開く~
は
(てうしつ)(あざけり、しかる)に辱められ 唾
せらるること、糞丸(ふんぐわん)の如し
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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