禅家ではまた、僧に対する書状の脇付に「侍者御中」などと用いた。
説上〕韓の昭侯、人をして
袴(へいこ)を
せしむ。侍
曰く、君も亦た不仁なり。
袴以て左右に賜はらずして、之れを
すと。昭侯曰く、~吾(われ)必ず
功の
を待つなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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