軾〔後の赤壁の賦〕劃然(くわくぜん)として長嘯(ちやうせう)すれば、
木震動し、山鳴り谷應(こた)へ、風
り水涌(わ)く。予(われ)も亦た悄然として悲しみ、肅然として
れ、凜乎として其れ久しく留まるべからざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...