のみ。~昔、揚子雲(雄)は先
執戟(しつげき)の臣のみ。
ほ
(い)ふ、壯夫は爲さざるなりと。~豈に徒(た)だ
を以て勳績と爲さんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...