国内株式市場の年内最後の取引日のこと。転じて、その日に開かれる催事のことも指す。12月30日が原則だが、土日と重なった場合は直前の営業日となる。2008年までは午前中だけで取引を終えていたが、09年からは午後も取引されるようになった。東京証券取引所では取引を締めくくる式典にその年に話題となった著名人が招かれ、鐘を鳴らすのが慣例。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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