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大聖 ダイショウ

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デジタル大辞泉の解説

だい‐しょう〔‐シヤウ〕【大聖】

仏道の悟りを開いた人の尊称。釈迦(しゃか)。菩薩(ぼさつ)にもいう。

たい‐せい【大聖】

聖人の中でも特にりっぱな人格を備えている人。最もすぐれた聖人。

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大辞林 第三版の解説

だいしょう【大聖】

〘仏〙 仏を敬っていう語。大聖主。 〔「たいせい」と読めば別語〕

たいせい【大聖】

非常に人格のすぐれた聖人。徳が最も高い聖人。 → だいしょう(大聖)

出典|三省堂
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