デジタル大辞泉 「実法」の意味・読み・例文・類語
じっ‐ぽう【実法】
2 (‐パフ)
㋐まじめなこと。篤実。律義。
「―の者には物仰せにくければとて」〈盛衰記・一六〉
㋑実際のようす。実体。
「解体新書をつねに講じて、その―を人に示せしと」〈蘭学事始〉
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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