デジタル大辞泉 「律儀」の意味・読み・例文・類語
りち‐ぎ【律儀/律義】
1 きわめて義理堅いこと。実直なこと。また、そのさま。りつぎ。「―な働き者」「―に盆暮れのあいさつを欠かさない」
2 健康なこと。また、そのさま。丈夫。
「お―で重畳、重畳」〈浄・寿の門松〉
[派生]りちぎさ[名]
[類語](1)謹厳・実直・謹直・実体・正直・誠実・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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