新撰 芸能人物事典 明治~平成 「広沢菊春」の解説
広沢 菊春(2代目)
ヒロサワ キクハル
広沢 菊春(初代)
ヒロサワ キクハル
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
昭和期の浪曲師
出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報
…苦学しながら警視庁の武術試合に出場するまでにいたる柔道家を描いた物語だが,1943年に黒沢明の監督第1作として映画化されたことで一躍評判となった。また,いわゆる名勝負物語として,小菅一夫脚色で浪曲化され,落語家式のすわり高座で売った2代広沢菊春(1916‐64)が十八番にしていた。【矢野 誠一】。…
※「広沢菊春」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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