容にして忌少なし。士を好み、後
を誘
することを喜ぶ。閑
に
くに
び、
客日に其の門に盈つ。常に
じて曰く、坐上に客恆(つね)に滿ち、
中に酒
しからざれば、吾(わわ)憂ひ無しと。
す 高堂、置酒して、夜鼓を
つ 胡笳(こか)一曲、人の腸を斷つ 座上相ひ看て、
雨の如し字通「座」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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