デジタル大辞泉 「息吹」の意味・読み・例文・類語
いぶき[人工衛星]
[補説]平成30年(2018)10月、観測波長域を広げ、より観測精度を向上させた後継機いぶき2号(GOSAT-2)が、令和7年(2025)6月、水循環変動観測衛星しずく(GCOM-W)といぶき2号の性能を向上させた、温室効果ガスと水循環の両方を観測できる後継機いぶきGW(GOSAT-GW)が打ち上げられた。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...