デジタル大辞泉 「息吹」の意味・読み・例文・類語
いぶき[人工衛星]
[補説]平成30年(2018)10月、観測波長域を広げ、より観測精度を向上させた後継機いぶき2号(GOSAT-2)が、令和7年(2025)6月、水循環変動観測衛星しずく(GCOM-W)といぶき2号の性能を向上させた、温室効果ガスと水循環の両方を観測できる後継機いぶきGW(GOSAT-GW)が打ち上げられた。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...