デジタル大辞泉 「息吹」の意味・読み・例文・類語
いぶき[人工衛星]
[補説]平成30年(2018)10月、観測波長域を広げ、より観測精度を向上させた後継機いぶき2号(GOSAT-2)が、令和7年(2025)6月、水循環変動観測衛星しずく(GCOM-W)といぶき2号の性能を向上させた、温室効果ガスと水循環の両方を観測できる後継機いぶきGW(GOSAT-GW)が打ち上げられた。
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...