


(ぼ)。〔説文〕十下に「
ふなり」とする。金文に
を「
(はか)る」の意に用い、〔禹鼎(うてい)〕「
(わ)が肅
」、〔史牆盤(ししようばん)〕「桓
を亟(きは)め煕(ひろ)む」のように用いる。文献には思慕の意に用いる。
コヒシ・ネガフ・コヒネガフ・シタフ・シノブ・コノム 〔字鏡集〕
コヒネガフ・シノブ・ネガフ・シタフ・コフ・マナブ・コヒシ・コノム・オモフ
▶・慕企▶・慕義▶・慕
▶・慕仰▶・慕賢▶・慕古▶・慕効▶・慕思▶・慕殉▶・慕尚▶・慕心▶・慕羨▶・慕嘆▶・慕頼▶・慕料▶・慕倣▶
慕・仰慕・忻慕・欣慕・欽慕・敬慕・景慕・傾慕・傚慕・思慕・称慕・竦慕・羨慕・瞻慕・追慕・望慕・頼慕・恋慕出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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