デジタル大辞泉 「手間取る」の意味・読み・例文・類語
てま‐ど・る【手間取る】
[類語]長引く・暇取る・とどこおる・ぐずつく・淀む・もたつく・支える・渋滞・停滞・凝滞・結滞・沈滞・延滞・遅滞・停頓・やりにくい・しにくい・言いにくい・難しい・小難しい・しち難しい・一筋縄では行かない・なかなかでもない・苦手・気が進まない・ふてぶてしい・困難・至難・度し難い・手ごわい・てこずる・難問・難題・難関・きつい・行き悩む・言いよどむ・壁にぶつかる・壁に突き当たる・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...