デジタル大辞泉 「新五代史」の意味・読み・例文・類語
しんごだいし【新五代史】
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
…各王朝ごとに本紀と列伝があり,合計本紀61巻,列伝77巻,ほかに志12巻があり,南方の十国については僭偽列伝として叙述している。(2)《新五代史》はもともと《五代史記》と称し,74巻で宋の欧陽修撰。5王朝を通して書き,本紀12巻と列伝45巻,志にあたる考は3巻だけであるが,十国については十国世家と年譜を設けた。…
※「新五代史」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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