


(告)(こく)。
に誥・
(皓)(こう)の声がある。〔説文〕十一上に「澆(そそ)ぐなり」と訓するが、〔書、尭典〕に「
として天に滔(いた)る」というように、水勢の浩
としてさかんなさまをいう。それよりして広大の意となる。
オホイナリ・サカリ・アク・ハルカナリ・ユタカナリ 〔字鏡集〕
サカリ・ユタカナリ・ハルカナリ・オホミヅ・オホイナリ・ヒロシ・ミヅノサカリナル・アク
▶・浩気▶・浩倨▶・浩広▶・浩劫▶・浩曠▶・浩浩▶・浩酒▶・浩笑▶・浩商▶・浩唱▶・浩攘▶・浩翠▶・浩然▶・浩態▶・浩大▶・浩
▶・浩
▶・浩
▶・浩波▶・浩博▶・浩繁▶・浩費▶・浩
▶・浩渺▶・浩
▶・浩漫▶・浩瀁▶・浩洋▶・浩爛▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...