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白話運動 はくわうんどう

大辞林 第三版の解説

はくわうんどう【白話運動】

1917年一月、中国の胡適こてきらが起こした文体の改革運動。従来正統とされてきた文言に換えて、白話による文章表現を主張し、文学革命の口火となった。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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