日本歴史地名大系 「真和志間切」の解説
真和志間切
まーじまぎり
首里城の北西から南にかかる一帯で、北方は
正保国絵図では真和志間切の高二千三六八石余。寛文八年(一六六八)の琉球国郷帳でも同高で、うち田方一千六三五石余・畠方七一一石余・桑役二一石余。琉球国高究帳では首里
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
首里城の北西から南にかかる一帯で、北方は
正保国絵図では真和志間切の高二千三六八石余。寛文八年(一六六八)の琉球国郷帳でも同高で、うち田方一千六三五石余・畠方七一一石余・桑役二一石余。琉球国高究帳では首里
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新