寛父〔詩話〕王
(安石)、
年に亦た(李)義山の詩を喜ぶ。以爲(おも)へらく、
人の、老杜(杜甫)を學ぶことを知りて、其の
籬を得たるは、惟だ義山一人のみと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...