百科事典マイペディア 「親生元素」の意味・わかりやすい解説
親生元素【しんせいげんそ】
→関連項目親鉄元素|親銅元素
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
地球上に生物が出現し,生物内で行われる生化学的過程(生物体の構成,濃縮,移動など)で主役を演じる元素の一群.C,H,O,N,P,S,Ca,K,Siがおもなもので,Mg,B,Mn,V,Cu,Feなどがこれに続く.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
…この化学平衡関係による地球化学的配分によって,元素は親鉄元素,親銅元素,親石元素,親気元素に分類される(表5参照)。以上のほかに,生物圏に集まる親生元素がある。これには,C,H,O,N,S,Pのように量的に生物質の主体を占めるものと,微量ではあるが機能的に重要な生物活性に関与するものとがある。…
※「親生元素」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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