触合い(読み)フレアイ

デジタル大辞泉 「触合い」の意味・読み・例文・類語

ふれ‐あい〔‐あひ〕【触(れ)合い】

触れ合うこと。また、心を通わせ合うこと。「心と心の触れ合いの場」
[類語]交際・付き合い・交わり・人付き合い・社交・交友・行き来・旧交・国交・国際・交流・交遊・友好・親交・交歓・交誼・交情・厚誼・高誼・よしみ・懇親・接触・コンタクト・友情・友愛・友誼・親睦・深交・昵懇・懇意

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む