日本歴史地名大系 「身延道」の解説
身延道
みのぶみち
駿河と甲斐甲府を結ぶ道。甲州側では駿州往還・
このうち第二の道筋は、とくに戦国期に武田氏の支配が駿河にまで及んで穴山信君が
身延山への道程は、興津筋の場合は宍原へ四里、万沢へ七里、南部へ一〇里、身延までは一三里であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
駿河と甲斐甲府を結ぶ道。甲州側では駿州往還・
このうち第二の道筋は、とくに戦国期に武田氏の支配が駿河にまで及んで穴山信君が
身延山への道程は、興津筋の場合は宍原へ四里、万沢へ七里、南部へ一〇里、身延までは一三里であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新