


(い)。〔説文〕二下に「離るるなり」とあって、離去の意とする。
字条五下に「相ひ背(そむ)くなり」とする訓を承けるものであるが、
は囗(い)(城郭)の上下に左行・右行する足(止)を加えたもので、めぐる意。
を加えてその行為をいう。
メグル・タガフ・ワカル・ハナル・ソムク・ウラム・サル・ユルス・カナフ
・
・
(緯)hiu
iは同声。よこに編むように動く意がある。回hu
i、
(運)hiu
n、衛hiuatも同系の語。
▶・違法▶・違命▶・違約▶・違離▶・違戻▶・違例▶・違和▶・違惑▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...