日本歴史地名大系 「野付村」の解説
野付村
のつけむら
明治初年(同二年八月から同六年の間)から大正一二年(一九二三)まで存続した野付郡の村。野付郡の北東部に位置し、根室海峡にエビ状に突出した野付半島の地域。同半島の付根にあたるポンニツタイで
野付村
のつきむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治初年(同二年八月から同六年の間)から大正一二年(一九二三)まで存続した野付郡の村。野付郡の北東部に位置し、根室海峡にエビ状に突出した野付半島の地域。同半島の付根にあたるポンニツタイで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新