


(り)。
は穀物をうつ形で釐治の意があり、また福釐の意がある。〔説文〕十三下に「家の
なり」という。〔詩、大雅、既酔〕「女(なんぢ)に女士を釐(たま)ふ」は子孫を与えられる意。収穫が天与のものであるように、すべて恩恵的に与えられるものをいう。金文に
・
(り)などの字形があり、みな恩賚(おんらい)のものをいう。釐は農穀を治める意であるから、釐正・釐革の意がある。
と通じ、やもめ。
(り)に作る。
▶・釐謝▶・釐正▶・釐清▶・釐定▶・釐訂▶・釐剔▶・釐婦▶・釐
▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新