関わり合う(読み)カカワリアウ

デジタル大辞泉 「関わり合う」の意味・読み・例文・類語

かかわり‐あ・う〔かかはりあふ〕【関わり合う/係わり合う】

[動ワ五(ハ四)]他人や他の事柄などと関係をもつ。「面倒なことには―・いたくない」
[類語]関わる関する当該当事からむ関係関連連関連係相関関与交渉かかわりつながり結び付き掛かり合い引っ掛かり絡みかかまつわるかかずらあずか掛かり合う巡るかまける掛かりっ切り

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む