

するなり」とあり、「
の省聲」とする。門中の車馬の数をかぞえる意。〔周礼、夏官、大司馬〕「大
」の〔注〕に「軍實を
(かぞ)ふるなり」とあるのと、同じ意である。
カゾフ・ミル・エラブ・カムガフ・イル・ウク・ヒラク・ヨル 〔字鏡集〕
エラブ・ミル・カズ・イル・カゾフ・ウク・マラウド・アラハス・アツム・カムガフ・マコト出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...