軾〔子由(轍)の
池(めんち)懐旧に和す〕詩 人生到る處、知んぬ何にか似たる 應(まさ)に飛鴻(ひこう)の
泥を踏むに似たるべし 泥上、偶然に指爪を留むるも 鴻飛びなば、
(なん)ぞ復た東西を計らん
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 (財)日本水路協会 海洋情報研究センター海の事典について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...