軾〔子由(轍)の
池(めんち)懐旧に和す〕詩 人生到る處、知んぬ何にか似たる 應(まさ)に飛鴻(ひこう)の
泥を踏むに似たるべし 泥上、偶然に指爪を留むるも 鴻飛びなば、
(なん)ぞ復た東西を計らん
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 (財)日本水路協会 海洋情報研究センター海の事典について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...