に隨ひて郡を攻む。~燮(せふ)、
然として
じ、(子)幹の小字を呼びて曰く、別
、汝、吾が必ず死するを知るや。~汝、才智
り。之れを
め、之れを
めよと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…行政区画の単位で,大字と小字とがあり,ふつう,字というのは小字である。元来は狭い範囲の土地の名であった。…
※「小字」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...