・
より、下(しも)秦・
より來(このかた)に臻(いた)るまで、折衷するに
を以てす。理を
材に析(わか)つこと、衡(はかり)の
らかなるが如く、鑑(かがみ)の開くが如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...