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リナックス りなっくす Linux

8件 の用語解説(リナックスの意味・用語解説を検索)

知恵蔵2015の解説

リナックス

Linux」のページをご覧ください。

出典|(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵2015」
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パソコンで困ったときに開く本の解説

リナックス

⇨Linux

出典|(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本
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デジタル大辞泉の解説

リナックス(Linux)

パソコン向けのオペレーティングシステムの一。1991年にフィンランドのリーナス=トーバルズ(Linus Torvalds)が開発したもので、UNIXと互換性をもつ。フリーソフトウエアとしてプログラムが公開されており、改変・再配布の自由が認められていることから、さまざまな団体や個人によって改良が重ねられている。商標名。リヌックスライナックス

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

リナックス

Linux」のページをご覧ください。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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IT用語がわかる辞典の解説

リナックス【Linux】

1991年にフィンランドの学生、リーナス・トーバルズがパソコン向けに開発した、UNIXオペレーティングシステム。プログラムのソースコードを無償公開し、誰もが自由に改良・再配布できるオープンソースという思想に基づいて開発された代表例として知られる。◇「リヌックス」「リヌクス」「ライナックス」ともいう。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版の解説

リナックス

リナックス【Linux】

UNIX をベースにした OS の一。フィンランドのリーナス=トーバルズ(Linus Torvalds)が中心になって開発。オープン-ソース運動の流れの中で広く利用されるようになった。ライセンスがフリー。 → バザール-モデル

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

リナックス
リナックス
Linux

自由に再配布できるユニックス UNIX互換のオペレーティングシステム OSの一つ。 1991年,フィンランド・ヘルシンキ大学大学院生だったリーナス・トーバルズが OSの中核部分であるカーネルの開発を開始,インターネットを通じてボランティア開発者を募りながら開発チームを組織,本家の UNIXやマイクロソフトウィンドウズ肩を並べる OSに育てた。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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