、仰ぎて
中を
るに、~乃ち一少女なり。
艷
代、光
目に
(あふ)る。玄
の衣を衣(き)、霜羅の
を曳(ひ)く。~其の衣
(すべ)て
無し。
之れに問ふ。
に謂ひて曰く、天衣、本(もと)針綫の爲(しわざ)に非ざるなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...