、仰ぎて
中を
るに、~乃ち一少女なり。
艷
代、光
目に
(あふ)る。玄
の衣を衣(き)、霜羅の
を曳(ひ)く。~其の衣
(すべ)て
無し。
之れに問ふ。
に謂ひて曰く、天衣、本(もと)針綫の爲(しわざ)に非ざるなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...