を待つ。変通をしらぬ愚かなたとえ。〔韓非子、五蠹〕宋人(そうひと)に田を
す
り。田中に株
り。
走りて株に觸れ、頸(くび)を折りて死せり。因りて其の耒(すき)を釋(す)てて株を守り、復(ま)た
を得んことを冀(ねが)ひしも、
復た得べからず。身は宋國の笑ひと爲れり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 故事成語を知る辞典故事成語を知る辞典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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