日本歴史地名大系 「安曇江」の解説
安曇江
あずみえ
安曇江
遊
覧松林
」とある。安曇江に関連するのは「日本書紀」白雉四年(六五三)五月条の分注に「僧旻法師、阿曇寺に臥病す」とみえる記事である。「阿曇寺」は「安曇寺」と同じであるが、「摂津志」ではその所在地を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
安曇江
遊
覧松林
」とある。安曇江に関連するのは「日本書紀」白雉四年(六五三)五月条の分注に「僧旻法師、阿曇寺に臥病す」とみえる記事である。「阿曇寺」は「安曇寺」と同じであるが、「摂津志」ではその所在地を
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出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...