日本歴史地名大系 「安曇江」の解説
安曇江
あずみえ
安曇江
遊
覧松林
」とある。安曇江に関連するのは「日本書紀」白雉四年(六五三)五月条の分注に「僧旻法師、阿曇寺に臥病す」とみえる記事である。「阿曇寺」は「安曇寺」と同じであるが、「摂津志」ではその所在地を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
安曇江
遊
覧松林
」とある。安曇江に関連するのは「日本書紀」白雉四年(六五三)五月条の分注に「僧旻法師、阿曇寺に臥病す」とみえる記事である。「阿曇寺」は「安曇寺」と同じであるが、「摂津志」ではその所在地を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...