日本歴史地名大系 「富士道」の解説
富士道
ふじみち
- 山梨県:総論
- 富士道
現国道一三九号の一部で現大月市―富士吉田市間の古道。現在この区間の国道の通称となっている。富士道は脇道であるため近世には一定した呼称はなかったようで、富士参詣道者(導者)を対象とした道標には富士道と書かれているが、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現国道一三九号の一部で現大月市―富士吉田市間の古道。現在この区間の国道の通称となっている。富士道は脇道であるため近世には一定した呼称はなかったようで、富士参詣道者(導者)を対象とした道標には富士道と書かれているが、
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...